手ブレ・ピンボケ写真をAIでくっきり

手ブレやピンボケの写真を鮮明にします。Restormerが本来の輪郭と質感を再構成。ブレの種類と強さを選べます。

手ブレやピンボケの写真を鮮明にします。

毎月1回無料手ブレ・ピンボケ強さを調整できる最大25MP1枚あたり約45秒
この結果をフルサイズでダウンロード(JPG · 1600×1200) ↓
処理前 · ブレ補正
処理後 · ブレ補正
⇔
ブレ · 29 px補正後 · 7 s · Airpic
JPG · PNG · WebP · TIFF · HEIC · AVIF

使い方

使い方

01

ブレた写真をアップロード

手ブレ、被写体ブレ、ピンボケなど。JPG・PNG・WebP・HEICに対応。

02

種類と強さを選ぶ

流れるようなブレには「手ブレ」、ピントのずれには「ピンボケ」を。強さは元画像とのブレンド率です。

03

鮮明な写真をダウンロード

サイズはそのまま、カラープロファイルも保持します。ダウンロードから1時間後に削除します。

✓ 得意なもの

  • 軽度〜中程度のぼやけ
  • 一方向にはっきりしたブレ
  • 何が写っているか分かる被写体

✗ 苦手なこと

  • 二重に写った像
  • 強いぼかし(ボケ)
  • 判読できない文字(元にない情報は作れません)

実測データ

  • 29ピクセルの手ブレがある1600×1200pxの写真を、7秒で補正しました。 (19-09-2026)

airpic.appで、GPUが起動済みの状態で計測しました。しばらく使われていなかった場合、最初の処理は起動のために40〜90秒長くかかります。

FAQ

よくある質問

どんなブレを補正できますか?

よくある2種類に対応しています。撮影中にカメラや被写体が動いて起きる「手ブレ」と、ピントが別の場所に合ってしまう「ピンボケ」です。それぞれ専用に学習したRestormerモデルを使います。

ないディテールを作り出しますか?

ブレで広がった情報を元に戻すもので、顔や文字を新たに作ることはありません。極端なブレはきれいになりますが、完全には戻りません。自然に仕上げたいときは強さを下げてください。

どのくらい時間がかかりますか?

エンジンが起動済みなら数秒、起動から始まる場合はさらに1〜2分かかります。画素数によって変わります(最大25MP)。残り時間の目安はバーに表示されます。

他のツールと組み合わせられますか?

はい。先にブレを補正してから、「画像拡大」で解像度を上げたり、ざらつきがあれば「ノイズ除去」をかけたりできます。

写真は保存されますか?

いいえ。処理後に削除します。ダウンロードから1時間後、遅くとも24時間以内です。コピーもサムネイルも残しません。

ブレた写真の補正は無料ですか?

処理と結果の確認は無料で、登録も不要です。完全版のダウンロードは毎月1回まで無料で、それ以降は期限のないクレジットでお支払いいただきます。サブスクリプションはありません。

手ブレかピンボケか、どう見分ければいいですか?

アップロードするとAirpicが画像を解析して種類を提案します。輪郭が一方向に流れていれば「手ブレ」、全体が均一にぼやけていれば「ピンボケ」です。切り替えて見比べることもできます。

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